<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ドライブしよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://goldfish-food.com/atom.xml" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2009-03-31://1</id>
    <updated>2011-12-28T05:25:35Z</updated>
    <subtitle>上で行くか、下で行くか？！有料道路にしよう。</subtitle>

<entry>
    <title>若い学問として・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2012/05/post-56.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2012://1.359</id>
    <summary>一つの仕事に集中していると、どうしても、自分の関心のある領域だけに目が向いてしま...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>一つの仕事に集中していると、どうしても、自分の関心のある領域だけに目が向いてしまいます。</p>

<p><br />
日々病人と向きあい、繁忙な業務をこなさなければならない看護婦として、専門的な知識の修得にのみ追われがちなのもやむをえないことかもしれません。</p>

<p><br />
でも、社会的存在である人々の健康問題の解決をしていくためには、常に広い視野をもっていないと、個別の病人の気持ちの背景にある問題をみる目を弱めることになりましょう。</p>

<p><br />
また、若い学問としての看護学を確立していくためにも、看護の内外の先人たちの築いた学問や理論、その背景の思想についても絶えず学ぶ努力をしなければならないと思います。</p>

<p><br />
そうした意味から、『思想を織る』を薦めます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>床の間は仏の空間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2012/04/post-54.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2012://1.320</id>
    <summary>床の間は仏の空間です。 そこに座るということは仏になるということなので、だれにも...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>床の間は仏の空間です。</p>

<p><br />
そこに座るということは仏になるということなので、だれにも許されていません</p>

<p><br />
したがって、床に背を向けて座る位置は、仏の次の席に座っているという意味をもつ。</p>

<p><br />
つまり、人間のなかでもっとも上位の人が座る位置なので、上座なのです。</p>

<p><br />
ちなみに、室町時代、書院は禅のさとりを求めるところだったので、幽玄の間とも呼ばれた。</p>

<p><br />
だから、その入り口を「玄関」と呼んだ。</p>

<p><br />
もともと玄関は、書院の入り口のことだったのです。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>書院</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2012/03/post-53.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2012://1.319</id>
    <summary>書院というのは、書斎のことで、主人がその部屋で禅のさとりを求めるところだった。 ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>書院というのは、書斎のことで、主人がその部屋で禅のさとりを求めるところだった。</p>

<p><br />
仏間だから、主人の座る場所より一段高いところに仏をまつる空間がありました。</p>

<p><br />
さらに、この空間には畳が敷かれていました。</p>

<p><br />
その畳のことを床といった。</p>

<p><br />
だから一段高くなって、仏のまつってあるところが「床の間」と呼ばれたのです。</p>

<p><br />
念のために説明しておくと、いまではどの和室にも畳が敷いてあるが、当時、畳が敷いてあったのは、仏をまつる空間だけだったのです。</p>

<p><br />
のちになって、仏をまつることが省略され、仏画を掛けるようになりました。</p>

<p><br />
さらに時代がくだると、すぐれたお坊さんの筆跡、お経の一部分などの掛け軸を飾るようになる。</p>

<p><br />
これが、現在の床の間です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>上・座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2012/02/post-52.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2012://1.318</id>
    <summary>なぜ床の間のあるほうが上・座なのか。 マンションで育って、和室の使い勝手がわから...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>なぜ床の間のあるほうが上・座なのか。</p>

<p><br />
マンションで育って、和室の使い勝手がわからないという人が増えています。</p>

<p><br />
床の間や上座といわれても、わからないのです。</p>

<p><br />
じっさい、古いしきたりが残る田舎へいくと、まごまごすることが多いといいます。</p>

<p><br />
そういう人のために簡単に説明しておくと、一般に床の間のある和室では、床の間の前がいちばんの上座になる。</p>

<p><br />
だが、なぜそうなるかを説明するには、室町時代の床の間の登場から話さなければならない。</p>

<p><br />
床の間が登場したのは、書院造りができてからです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>敷居をふんではいけない理由　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2012/01/post-51.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2012://1.317</id>
    <summary> 床下から攻撃された場合、ちょうど敷居の横の畳のすき間から、刀を差しこまれること...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p><br />
床下から攻撃された場合、ちょうど敷居の横の畳のすき間から、刀を差しこまれることがあります。</p>

<p><br />
敷居の上にいると、足を刺される危険が高まるからです。</p>

<p><br />
とくに、一家の主人の力が強い武家屋敷では、敷居をふむことが、主人の頭をふむこととつながったと考えられています。</p>

<p><br />
結局、敷居をふんではいけないという戒めは、武家屋敷での自己防衛の意識と、敷居そのものを守るという生活感のあらわれだったのではないだろうか。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>敷居をふんではいけない理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/12/post-50.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.316</id>
    <summary> 大昔、日本の家屋には敷居がなかった。 すべての戸が、開き戸か揚げ戸だったからで...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p><br />
大昔、日本の家屋には敷居がなかった。</p>

<p><br />
すべての戸が、開き戸か揚げ戸だったからです。</p>

<p><br />
書院造りになって、はじめて引き戸ができ、敷居を敷くようになりました。</p>

<p><br />
だから、敷居をふんではいけないという礼法は室町時代以降のものだが、最初は現実的な発想だったのではないかといいます。</p>

<p><br />
敷居をふむとゴミや砂が固まり、戸が動かなくなる。</p>

<p><br />
それを防ぐために、敷居をふんではいけないとされました。</p>

<p><br />
また、武家屋敷では敷居をふむと危険だという意味もありました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>なぜ「敷居をふんではいけない」のか?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/11/post-49.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.315</id>
    <summary> 子どものころ、敷居をふんではいけないとしかられた経験はないだろうか。 地方によ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p><br />
子どものころ、敷居をふんではいけないとしかられた経験はないだろうか。</p>

<p><br />
地方によっては、玄関の敷居をふむのは、家の主人の頭をふむのと同じ。</p>

<p><br />
また、裏口の敷居をふむのは、主婦の頭をふむのと一緒と注意されたかもしれない。</p>

<p><br />
だが、そんな大人の話を聞きながら、「本当かいな?」と疑問に思った人もいるでしょう。</p>

<p><br />
じっさい、敷居をふむことと家の主人の頭をふむことが、同じだとは思えない。</p>

<p><br />
どうやら、この戒め、敷居に関するいくつかの教訓がミックスされたもののようです。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おすすめ映画　２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/10/post-48.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.314</id>
    <summary> 『ペンギンズ・メモリー幸福物語』 言うまでもないが、登場するのは全員ペンギン。...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p><br />
『ペンギンズ・メモリー幸福物語』</p>

<p><br />
言うまでもないが、登場するのは全員ペンギン。</p>

<p><br />
ま、アンパンマンだって映画になってることだし、ペンギンのアニメが劇場にかかってもさして驚くには当たらないが、問題は内容の方。</p>

<p><br />
ベトナム戦争物なのです。</p>

<p><br />
いや、マジで。</p>

<p><br />
明らかにベトナム戦争を想起させる戦場で身も心も傷ついた主人公(声は佐藤浩市!)が、さすらいの果てに人間性の復活を遂げるという。</p>

<p><br />
ペンギンじゃん?というありきたりなツッコミは、冒頭十数分にわたって描かれる凄絶な戦闘シーンと、往年のハリウッド映画を彷彿とさせる練り込まれた脚本によって無力化され、最後は本気でグッとくる「泣ける映画」に仕上がっているのです。</p>

<p><br />
百聞は一見にしかず。</p>

<p><br />
割と古くて大きなビデオ屋にはVHSが残ってるはずなので、発見したら迷わずレンタル!損はさせません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ベターハーフ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/09/post-55.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.324</id>
    <summary>元中学校の校長で、いまは合宿免許の自動車教習所の所長を務めている彼によると、超高...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>元中学校の校長で、いまは合宿免許の自動車教習所の所長を務めている彼によると、超高齢者(80歳以上のお年寄りを彼はこう呼んでいる)は、車を実にいいベターハーフとして使っているのです。</p>

<p><br />
病院へ行く、嫁いだ娘に会いに行く、町に買物に行く、旧友のところへ遊びに行く、さらには畑へ仕事をしに行く・・・など、それこそどんなときでも一緒なのだ。</p>

<p><br />
また、自分で自動車を運転するようになって、若い頃よりもむしろ行動範調が広くなった入も多いといいます。</p>

<p><br />
実に活気があり、生き生きした老後だと思います。</p>

<p><br />
ただ、高齢者が車を運転するのは危ないのではないか、と思われる方もおありでしょう。</p>

<p><br />
たしかに、年をとれば、目や耳、反射神経など肉体的な機能は衰えてきます。</p>

<p><br />
しかし、それを十分に補うことはできます。</p>

<p><br />
それは、精神的な落ち着きとか余裕といったものです。</p>

<p><br />
だから、「別に一分一秒を争うわけではない、少々渋滞したって追い越されたって、かっかせずにいこう」というゆったりした態度で運転でき、大きな事故を起こすようなこともない。</p>

<p><br />
それでもやはり、肉体の衰えはどうしようもなく、避けられないわけだから、免許を書き換える三年毎といわず、毎年でも心身の機能のチェックをしておくことは大切でしょう。</p>

<p><br />
また、年をとってからだと、免許を取るのはむずかしくなるから、たとえいまは車の必要ない方でも、ご夫婦で一緒に免許を取っておかれたらいかがでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おすすめ映画　１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/09/post-47.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.313</id>
    <summary> 『ペンギンズ・メモリー幸福物語』 今日は『ペンギンズ・メモリー幸福物語』だっ！...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p><br />
『ペンギンズ・メモリー幸福物語』</p>

<p><br />
今日は『ペンギンズ・メモリー幸福物語』だっ！・・・知らない?</p>

<p><br />
でしょうね。</p>

<p><br />
わたしの周りで調査しても、知ってる率0パーセントだったし。</p>

<p><br />
でも、このペンギンの絵はなんとなく見覚えあるでしょう。</p>

<p><br />
そう、80年代半ばに微妙に一世を風靡したサントリーのCFキャラクターであります。</p>

<p><br />
デザインはカールおじさんで有名なイラストレーター・ひこねのりお氏。</p>

<p><br />
ほら、松田聖子のスウィート・メモリーズの調べに乗って、このペンギンたちが寸劇を繰り広げるCFの映像が、あなたの記憶の迷宮にもうっすらとひっかかって・・・ない?まあとにかく、本作はそのペンギン・キャラをフィーチャーした劇場用長編アニメ。</p>

<p><br />
一応は全国公開もされました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>灯油ストーブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/08/post-45.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.277</id>
    <summary>灯油ストーブは、燃料に白灯油を使う。 専用の燃料もあるが、家庭用と同じものを使っ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>灯油ストーブは、燃料に白灯油を使う。</p>

<p><br />
専用の燃料もあるが、家庭用と同じものを使ってもかまわない。</p>

<p><br />
家庭用灯油のほうが断然安い。</p>

<p><br />
ただし、専用燃料のほうが不純物がよく除去されているのですすがたまらず、手入れは楽。</p>

<p><br />
灯油は安いだけでなく、入手もしやすい。</p>

<p><br />
ガスカートリッジは田舎にいくと、まず売っていないし、ホワイトガソリン(ガソリンスタンドで買う)も置いていないところが多くなるが、灯油なら、たいていどこにでもあります。</p>

<p><br />
構造は加圧式のガソリンストーブと同じく、灯油を空気圧で噴出し燃焼させる。</p>

<p><br />
ガソリンストーブで、ノズルなどの交換で灯油が使えるようになるものもあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>色々揃えましょう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/07/post-44.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.276</id>
    <summary>オートキャンピングでは、それほど小型軽量にこだわることはないから、ガソリンストー...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>オートキャンピングでは、それほど小型軽量にこだわることはないから、ガソリンストーブの中では比較的操作が簡単な、このタイプから選ぶといいでしょう。</p>

<p><br />
火力も強い( ｀・ω・´)</p>

<p><br />
ガソリンストーブをうまく使うコツは、燃料タンクを満タンにせず、8分目くらいに上どめることです。</p>

<p><br />
満タンにすると、燃料の噴出がうまくいかない。</p>

<p><br />
そして、加圧式でプレヒート不要型は、ポンピング(加圧)を十分行うことです。</p>

<p><br />
点火した直後は、タンク内の圧力が下がるので、少しポンピングしてやると、火力が強くなる。</p>

<p><br />
点火後に赤い炎が上がるときは、プレヒート型はプレヒート不足、不要型はポンピング不足が原因のことが多いです。</p>

<p><br />
なお、プレヒート不要型でも、寒冷地で使用するときは、プレヒートをしたほうが火力の安定が早い。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>落とすために憑ける</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/06/post-46.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.295</id>
    <summary>今日ちょっと夏らしい日記を書きたいと思います( ｀・ω・´) 憑依呪術者には、「...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>今日ちょっと夏らしい日記を書きたいと思います( ｀・ω・´)</p>

<p>憑依呪術者には、「落とすために憑ける」ということもあります。</p>

<p>悪霊を被害者の体から人形や霊媒(依りましなどと呼ぶ)に移動させて行なう悪霊祓いがその例です。</p>

<p>この場合、被害者の立場からすれば落とすことになるが、人形や依りましのほうからすれば愚けるということになります。</p>

<p>「落とす」ほうも、愚霊を追い出すのか出ていくよう頼むのかによって大きく違ってくる。</p>

<p>愚霊が低級な霊であれば、呪術師(宗教者)の呪力で叩き出せばよいのだが、これが神仏やその使わしめが懲罰のために愚いているということになると、そうはいかない。</p>

<p>それなりの供え物をし、適切なお祀りをして、立ち退いてもらわなければならない。</p>

<p>話は変わりますが、占いに凝っている友人が<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">占いはこちら</a>だと言うので、利用してみようと思いました♪</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ガソリンストーブには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/06/post-43.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.275</id>
    <summary>ガソリンストーブは、燃料にホワイトガソリンを使う。 火力があり風や低温にも強いと...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>ガソリンストーブは、燃料にホワイトガソリンを使う。</p>

<p><br />
火力があり風や低温にも強いという特長を持っているが、操作がやや面倒。</p>

<p><br />
操作自体は何も難しいことはなく、慣れれば簡単なのだが、バルブをひねるだけで一発で点火するガスストーブと違って、どうしても点火までに時間がかかる。</p>

<p><br />
本体が暖まるとともに燃料が出てくる自動加圧式と、燃料タンクにポンプがついていて、空気圧で燃料を噴出させる加圧式の2種がある。</p>

<p><br />
自動加圧式は構造が簡単で小型軽量なので、ソロクライマーやトレッカーに愛用されています。</p>

<p><br />
加圧式は多少大きく重くなるが、火力が大きいので、グループでの登山やキャンピングに使われています。</p>

<p><br />
どちらのタイプも、ふつう、固形アルコール燃料などを燃やして、バーナーヘッドをあらかじめ暖めてやるプレヒートという作業が必要だが、加圧式の中にはプレヒートがいらないタイプもあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パワーブースター、パワーチャジャー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://goldfish-food.com/2011/05/post-42.html" />
    <id>tag:goldfish-food.com,2011://1.274</id>
    <summary>パワーブースター、パワーチャジャーは、ヒートパイプを使ってバーナーの熱をカートリ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://goldfish-food.com/">
        <![CDATA[<p>パワーブースター、パワーチャジャーは、ヒートパイプを使ってバーナーの熱をカートリッジに伝える仕組みで、寒冷地でも火力が落ちず、また、ガスの残量が少なくなっても安定した火力が得られる。</p>

<p><br />
値段は少々張るが、それなりの効果はあります。</p>

<p><br />
ランタンもガス式にするときは(それが順当だと思う)、ストーブとカートリッジのタイプを統一しておくと面倒がない。</p>

<p><br />
燃料費はけっこう高いです。</p>

<p><br />
2309入りガスカートリッジが500円、4709入りが900円ぐらい。</p>

<p><br />
2309入りを、ハイパワータイプは約1時間、ノーマルタイプは2時間半から3時間で消費する。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

